ソフトウェア製品

TASC MEASURE® シリーズ

Static

静的実験計測ソフト
Static 静的実験計測ソフト
Static 静的実験計測ソフト
Static 静的実験計測ソフト
Static 静的実験計測ソフト
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Static 静的実験計測ソフト
Static 静的実験計測ソフト
Static 静的実験計測ソフト
Static 静的実験計測ソフト

Staticオプション機能

モーションキャプチャから本ソフトへのデータ取り込み

必要システム

operating environment
データロガー対応機種
株式会社東京測器研究所製
TDS-150、300、302、303、530、540、602、630、THS-1000、1100、TC-31K、32K
インターフェイス
RS-232C、USB、イーサネット(LAN)、GP-IB
※USBは、株式会社東京測器研究所製のUSBドライバーソフトが必要です。
※GP-IBは、日本ナショナルインスツルメンツ株式会社製のGPIBボード(カード)が必要です。
OS
Windows10(日本語32ビット/64ビット版)
画像キャプチャ機能を使用する場合
IEEE1394入力の場合
OHCI準拠のIEEE1394インターフェイス DirectX 8.0以降
画像入力ボードの場合
Decklink(ブラックマジックデザイン社製)
DeckLink Quad(4ch)、Quad2(8ch)、Duo(2ch)、Duo2(4ch)、Mini Recorder(1ch)、8K Pro(4ch) など
実装メモリ(RAM)
4GB 以上(画像をキャプチャする場合8GB以上、2K解像度8入力や4K解像度では16GB以上)
ディスプレイ / ディスプレイカード
1024×768以上の解像度推奨。
キャプチャ機能を使用する場合、画面の色が24ビット(16777216色)以上で表示できること。
ディスプレイは17インチ以上推奨。
プリンタ
各OSがサポートするプリンタ
ハードディスク容量
計測データの保存の際には、充分な空き容量を確保してください。
データファイルのサイズはCH数により異なり、計測回数とともに増えます。キャプチャ機能で画像を取り込んだり、 動画像ファイルを作成すると、さらに多くの容量を必要とします。
計測時に複数の画像を高速で保存する場合、SSD(ソリッドステートドライブ)が有効です。

※TASC MEASURE は、タスク株式会社の登録商標です。
※その他記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。

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